Cause様(株式会社テトル様)より西勝代表(当時)が取材を受けました
◎こんばんは!現代表の土橋です。
新スタッフ等と呼ばれていた時代は昔とばかり。色々と追われている今日この頃であります(笑)
次回は第29期議員インターンシップフェアを12月7日(日)に開催します。
西勝さん、五木田さんも卒業を機に一線を退き、今は我ら2年生スタッフが主導で頑張っています。
さてさて!そんな西勝さんから嬉しい連絡が入りましたよ。
なんと西勝さんの取材記事が掲載されたというのです!

取材が行われたのは西勝さんが代表であった7月末のこと。 株式会社テトル運営の任意団体Cause様より取材を受け、ついに先日掲載される運びとなったのです。
☆URLはこちらです☆読んでくださいー♪
第一回インタビュー
第ニ回インタビュー
第三回インタビュー
これまで普段一緒に活動をしていて、知っている人がこういう風に化けてしまうと本当別人のように見えてしまいます。今の表現技術ってすごいですよね。。(笑)
まあ、それはさておき第二回の西勝代表(当時)のインタビューを見て思うことがありました。
西勝さんがアイカスに対してどんな思いを持って接していたのか、運営にあたってどんなことを考えていたのか、そんな一部を僅かながら垣間見ることができた気がします。この本当に短い文章の中に西勝さんがどれほど苦労しながらアイカスの運営に携わってやってきたのか、何か生々しく伝わってくる気がしました。


(取材内容から)
”田村が引退したのが一年前で、それから別の学生に引き継ぎ、そこからまたすぐに僕に引き継がれました。
正直その時期はつぶれそうな時でした。営業がうまくできていなくて、参加者も、議員さんの数も減ってしまって...。やはり、一緒にやっていく仲間が魅力的な人間だったから出来た、というのが大きいですね。団体はつぶれる寸前で苦しくても、そのとき一緒にやっていたメンバーがいたから、僕も本気を出してふんばれたのです。
土日も営業に行かなきゃいけないから、遊びに行けない、という日もあるけれど、活動していなければ会えない人がいっぱいいる。学生で議員の人に何人もお会いするなんてなかなかできませんし。やっぱりひとつのことに注力するっていうことは、それだけ、いろいろ感じるものはあるよな、と実感しました。”
-潰れる寸前で苦しくとも一緒にやってくれた仲間が居たから自分は頑張れた-
自分もいつか時が来て代表を退いた時、それまでの過去を振り返って
一緒にやってきた仲間へのこうした感謝の言葉が、スッと出せるように在りたいものです。
そう、私も人として、こう在りたいものです。
人は結局一人では何もできませんから、
だからこそ、他人への感謝の言葉が本当に素直に出せると素敵ですよね。
そんな西勝さんも今は新たな道を歩みだされました。
夢、目標を叶える為に道を進む中で、困難に悩まされることもありましょう。
けれども西勝さんならばその困難を打破し、必ずや自らの信じる道を突き進まれるだろうと
思います。心より応援をしております。
スタッフ一同を代表して、この場を借りてお礼を述べさせていただきます。
本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
西勝さんの進まれる道に幸多からんことを祈ります。
















最近のコメント